ちょびリッチが「換金できる証拠」と「評判・安全性」を徹底解説!

2位 ちょびリッチ

この記事では「ちょびリッチに興味があるけど本当に安全なのかな…」と、不安で登録に踏み切れない方の為に、ちょびリッチ歴約10年の私が安全性と利用上の注意点を重点的に徹底解説します!

ちょびリッチは100以上あるポイントサイトの中で最強クラスの単価を提供しまくるスゴイサイトなので、この記事を読んで安全である事が確信できたらスグに登録して稼ぎ始めましょう!

ちょびリッチとは

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

運営会社株式会社ちょびリッチ
1ポイントいくら?2ポイントで1円
最低交換額1,000pt(500円)~
累計会員数400万人突破
交換先一覧交換先一覧ページ

ちょびリッチは会員登録やアプリインストール等でお金(ポイント)が稼げるサイトで、稼いだポイントは電子マネーや現金に交換する事が可能です。

ちょびリッチは間違いなく稼ぎやすさトップクラスのポイントサイトです。
しかし、他サイトのポイントサイトランキング等で低い評価を受ける理由は紹介してもほぼお金にならないから
数百人紹介して1ヶ月のダウン報酬が10円未満なんて事はザラにあるポイントサイトなので、ポイントサイト紹介で稼いでいるブロガー達はちょびリッチをランキング上位にしても稼げない=ランキングを落とす・低く評価するという訳です。
ポイントサイトブログの闇ですね~

\特典付きの登録はココから/

ちょびリッチ公式サイト

換金できる証拠

換金

証拠画像

ちょびリッチから換金した証拠画像

上の画像はちょびリッチで貯めたポイントをAbemaTVの運営会社として有名なサイバーエージェントが運営する「ドットマネー」というポイント交換の専門サイトを経由し、ゆうちょ銀行に振り込んで貰った証拠画像です

ちょびリッチからゆうちょに直接交換できるにも関わらず、私がドットマネーを経由している理由は交換手数料を無料化する為です。
ちょびリッチから各銀行に直接ポイント交換申請をすると100円程の手数料を取られますが「ちょびリッチからドットマネーへの交換は手数料無料」「ドットマネーは全交換先の交換手数料が無料」なので、ドットマネー経由での手数料無料化は今やポイントサイトユーザーの常識です。
ほとんどのポイントサイトがドットマネーへの交換に対応している為、今は交換手数料無料のポイントサイトを優先して利用するメリットはほぼありません。

\特典付きの登録はコチラ/

ちょびリッチ公式サイト

ちょびリッチが安全な理由

ちょびリッチの最も強い安全な証拠は先程紹介した「交換できた証拠画像」ですが、「JIPCに加入している」「TRASTeを導入している」というのも安全な証拠となります。

「JIPC?TRASTe?ナニソレ」という方も多いと思うので、それぞれ詳しく知りたい方は下↓の折りたたみボックスからご確認下さい。

JIPCとは「日本インターネットポイント協議会」の略で、このJIPCに加入しているサイトは日本トップクラスの安全性・信頼性を誇ります。
JIPC加入サイトが信頼される理由は
【1】JIPC加入サイトが過去に不祥事を起こした事が一度も無い
【2】JIPCに加入するには「全」参加企業の承認を得る必要があるという厳しい参加条件がある
ポイントサイトは「怪しい」と思われやすい為、どの企業も自社サイトの安全性の証明に躍起です。
その証明となるのが「JIPC」なので、参加企業は絶対にJIPCの信用を落としたくありません。
絶対にJIPCの参加を落としたくない全参加企業にちょびリッチは認められているので、安全性は折り紙付きです。
→JIPC公式サイトはコチラ
TRASTeとは、第三者機関のJPACの審査を受け「正しい個人情報の取り扱いをしている」と認められた企業・サイトのみ取得できるマークです。
個人情報と言えば「Pマーク(プライバシーマーク)」を思い浮かべる方が多いと思いますが、世界的に見れば知名度は圧倒的にTRASTeの方が上です。
有名企業のAppleもTRASTeを導入している為、JIPC同様TRASTeもちょびリッチが安全である強い証拠の1つとなります。

 

「安全ではありません」と出る理由

ちょびリッチにアクセスすると「安全ではありません」と表示される事がありますが、これはサイトの危険性を示すものではなく、通信が保護されていないページで表示されるものです。

個人情報が記載されている・入力するページで「安全ではありません」と表示されるのは大問題ですが、ちょびリッチは個人情報やパスワードを入力するページの通信は保護しているので安全性には全く問題ありません。

通信の保護とは通信を暗号化して第三者に情報を盗み見られないようにする技術の事です。
前記しましたが、個人情報やパスワード・クレジットカード情報を入力するページの通信が保護されていないサイトはかなりヤバイので利用を避けるようにしましょう!
ちなみに
通信が保護されているかどうかを見分けるにはアドレス(URL)バーの左端を見れば一目で分かります。
↓保護されている場合の鍵マーク

↓保護されていない場合は警告

ちなみに、上の画像の鍵マークが付いているのはちょびリッチのマイページのURLです。

 

より安全に利用する為の3つのポイント

ちょびリッチは安全なサイトですが、より安全に・トラブルを避ける為には「パスワードを使い回さない」「有料案件の利用を避ける」「最低交換額を超えたらスグに交換」の3つを徹底しましょう!

まず、パスワードの使い回しとは様々なサイトで同じパスワードを使う事を指します。
これの何がマズイかというと、1つのサイトで個人情報流出等の問題が起きた場合、芋づる式に他のサイトのパスワードも破られるからです。
特にポイントサイトはパスワードを破られる=持っているお金(ポイント)が盗られるので、使い回しNG&複雑なパスワードを設定するようにしましょう。
面倒でも複雑なパスワードを設定し、手帳等にメモしておくのが最も確実です。
まず1つ目に、ポイントサイトは極稀にポイントが付かない事があります。
例えば500円で有料会員登録して700円貰える案件があった場合、これは非常にお得ですが、万が一ポイントが付かなかった場合は500円損して終わりです。
特にポイントサイト初心者の場合は自分のミスでポイントが付かない事が間々ある為、有料案件の利用は絶対に避けて下さい。
2つ目「初回80%オフの500円!」等の謳い文句に釣られて利用したら実は定期購入、2回目以降は定価で3回受け取りのお約束で、合計1万円以上払う事になったというトラブルが稀にあります。
キチンと定期購入である事は明記されているのですが、よく読まずに利用して失敗する方もいるのでご注意下さい。
ちなみに、これはポイントサイトに限った話しではなく、テレビ等でも使われる事があるので引っかからないようにしましょう。
社会的な問題にもなっていますしね。
極々稀に「大量のポイントを残して放置してたらポイントが消えた!」という方がいます。
各ポイントサイトには半年~1年のポイントの有効期限があり、ちょびリッチの場合は1年間新たなポイント獲得が無い場合はポイントの抹消処理が行われるのでご注意下さい。
あと
万が一不正アクセスの被害に遭った時の為にもたくさんのポイントを置いておかない事が大切です。
ついでに、ポイントを残してさえいなければ不正アクセスなども痛くも痒くもありません。
「ワザワザ突破したのに残念でした~^^ざまぁ!」です。
\特典付きの登録はコチラ/

ちょびリッチの危険性に関する多い質問

ちょびリッチに限らず、ポイントサイト初心者の方に多い不安・疑問が「本当に無料で利用できるのか?」「掲載されている広告(案件)は全て安全なのか?」の2点なので、それぞれ回答していきます。

利用料金が発生する事は無い?

 

ちょびリッチは登録から換金まで全て無料ですが、当然、有料会員登録等の広告を利用すると利用料金が発生します。

しかし、ワンクリックや誤タップで利用料金が発生する事は絶対に無いのでご安心下さい。

お金が掛かる場合は支払い情報の入力画面や、支払い方法の選択画面がしっかりと表示される為「ウッカリ有料の案件を利用してしまった」なんて話しは一度も聞いた事が無い、というか普通あり得ません。

 

掲載されている広告は全て安全?

 

ワンクリック詐欺のような案件は存在しませんが、セコイ広告主は存在するので注意が必要です。

どういう事かというと、ポイント獲得条件を満たしたにも関わらず、広告費削減の為に非承認にするといったものです。

このような広告主に引っかからない為には「高額な報酬が貰える案件を利用する際はSNSで評判を調べる」のが有効です。

Twitter等で「ポイントサイト名+広告名+非承認」で検索すると、極稀に大量の非承認報告が上がっている場合がある為、そのような案件は利用を避けましょう!

しかし

これは超レアケースで、全ての非承認が上記に当てはまる訳ではありません。

基本的には自分のミス・または不具合なので、ポイントが付かなかった場合はちょびリッチに調査依頼を出して下さい。

 

ちょびリッチの評判・口コミ

ここからはSNSで多かったちょびリッチに関する評判をいくつか紹介して行きます。

学生でもかなり稼ぎやすい

ちょびリッチは13歳から利用できるし、アプリ案件が多く単価もポイントサイト界トップクラス。
学生は利用できる案件が限られるからアプリ案件に強いちょびリッチが非常におすすめです。
学生さんと高額案件(クレカ作成やセミナー等)を利用できない方のポイントサイトの稼ぎ頭はアプリ案件となるので、アプリ案件に強いちょびリッチがかなりマッチしています。
ちょびリッチは他サイトで見掛けないアプリ案件も多い為、既に別のポイントサイトでアプリ案件メインで利用している方も一度覗いてみると利用できる案件が見つかるはずです。

 

サイトが使いにくい

ちょびリッチはサイトが古臭いし使いにくい。
稼ぎやすいのは稼ぎやすいけど使っててストレスが溜まりますね。
やっと見つけた案件でもリンク切れだったりするし、もうちょっとしっかり管理して欲しいと思います。
これには私も完全同意です。
特にアプリ案件一覧ページの使いにくさはどこのポイントサイトにも負けない!使いにくさが。
優秀なポイントサイトなだけにこの使いにくさは残念ですね…
ちょびリッチを始めて当分はどこに何があるのか?何から手を付けて良いのかわからない状況が続くと思います…
あと、リンク切れ(利用できない案件)を長期掲載しっぱなしにするのは本当に勘弁して下さい…
せっかく良さ気な案件を見つけたのに利用できないという事がしょっちゅうあります。

広告がウザイ

ポイントが貰えるミニゲーム(主にガチャ)を回しているとウッカリ踏んでしまう位置に広告が出るのがウザすぎ。
そこまでして金が欲しいのか!
ちょびリッチに限らず、ほぼ全てのポイントサイトがミニゲームはミニゲーム中に表示される広告の報酬で成り立っており、その収益の一部を我々利用者に分けてくれています
慈善事業ではありませんからね。
これはポイントが貰えるだけありがたいと思うしかありません。

 

クレカ案件の単価が高い

ちょびリッチはクレジットカード作成案件の単価が特に高いのでメインで利用しています。
クレジットカード作成は1度で数万円貰えたりするので、社会人の私でも結構満足しています。
以前、20以上のポイントサイトと多数のクレジットカード案件の報酬単価を比較したのですが、単価No.1が最も多かったのがちょびリッチでした。
先程「ちょびリッチは学生にマッチしている」と紹介しましたが、社会人の方にとっても非常に稼ぎやすいポイントサイトなのでおすすめです。
ただし
クレカ案件を利用する際はくれぐれも「申し込みブラック」にご注意下さい。
申し込みブラックになると半年~1年程新しくカードを作れない為、クレカ案件は1ヶ月に1~2件までにしましょう。

楽天市場の還元率No.1

ポイントサイトの中で最も楽天市場の還元率が高いのがちょびリッチなので、楽天市場ヘビーユーザーの私はちょびリッチを重宝しています。
ちょびリッチにはお買い物安心制度があり、ポイントが付かなかった場合も手続きをすればポイントが付くので安心して利用できます。
ちょびリッチの楽天市場還元率は1%&会員ランクを上げる事で最大1.15%還元となり、他のポイントサイトは総じて1%還元なのでちょびリッチがNo.1還元率となります。
まぁ、0.15%の差なので1,000円分の買い物をして1円の差の為「無いよりはマシかな?」と言った感じではありますがね。
ちょびリッチは楽天市場だけでなく、他のショップでも還元率No.1が非常に多いのでネットショッピングのヘビーユーザーの方は必ず登録しておきましょう!

サポート(運営)が優秀

高額案件を利用したのにポイントが付かず心の底から萎えていたのですが、問い合わせたら調査の結果ポイントが付与されました!
色んなポイントサイトで問い合わせても非承認だったって噂を聞いてたし半分諦めてたから本当に嬉しい…ありがとう。
ちょびリッチはサポート対応が良いという評判を多く見受けましたが、逆に対応が悪いとの声も一定数ありました。
記事中で解説しましたが、承認・非承認を決めるのは広告主であり、ポイントサイト側は基本的にノータッチです。
しかし、ほとんどのポイントサイト利用者はポイントサイトが承認・非承認を決めると思っている為、非承認のヘイトはポイントサイトに集まります。
なので、どのポイントサイトにも「サポートがクソ」「非承認にしやがった!詐欺サイトが!」と言った声は必ずあるので、あまり参考になりません。

 

おわりに

ちょびリッチが安全である確証を得られましたでしょうか?

  • まだ不安だ
  • オマエ(筆者)が信用できない

という方は登録しなければOK!

記事中でも触れましたが、ちょびリッチの友達紹介はマージで稼げないのでアナタが登録しようがしまいがハッキリ言って私はどうでも良いので…笑

ただ

紹介しても全くと言って良い程稼げない=良いところを紹介するメリットが無い筆者がこれだけ褒めちぎっているという事は本当に良いポイントサイトだという事。

あとはあなたが決めることよ

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

以上です。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました