交換先一覧】ポイントエニタイムでポイント交換してみた!

【10位】ポイエニ
運営会社 株式会社ニューゲート
ポイントレート 1ポイント1円
最低交換 500円
交換方式 中継サイト経由
登録特典 100円+最大2000円

▼特典付きの招待用リンク

Point anytime

【2000円】ポイントエニタイムの登録キャンペーンと紹介コードの詳細!
サイト名 ポイントエニタイム(Point anytime 運営会社 株式会社ニューゲート 最低交換 300円 登録特典 2000円+100円 特典獲得条件 招待リンクから登録+α...

この記事で分かる事


  • ポイエニのポイント交換方法
  • ポイエニの全ポイント交換先
  • ポイントエニタイムは本当にポイントを交換できるのか

当記事ではポイントエニタイムで何度もポイント交換を経験している筆者がポイントの交換方法を分かりやすく解説するので、ぜひ最後までお付き合い下さい!

ポイントエニタイムの交換は中継サイトを経由して行う

ポイントエニタイムのポイント交換は俗に”ポイントの中継サイト”と呼ばれるポイント交換専門のサイト「ドットマネー」又は「Gポイント」のいずれかを経由して行います。

交換の流れを簡単に説明すると…

ポイントエニタイムでポイントを貯める→貯めたポイントを中継サイトに移す→中継サイトから各交換先(現金や電子マネーなど)に交換する。

ここからはその各中継サイトの概要と特徴、対応している交換先を紹介します。

ドットマネーの概要と交換先一覧

ドットマネーはアベマTVやアメブロでお馴染みの株式会社サイバーエージェントが運営するポイント交換専門サイトで、最大の特徴は全交換先への交換手数料が無料な点です。
ドットマネーのデメリットは、ドットマネーから各交換先への交換に少々時間が掛かる点です。(約1週間)

▼タップで開く

ドットマネーの交換は中継サイトを経由して行うと聞いて「面倒だな」と感じた方もいるでしょう。

しかし、ポイントサイトから各交換先への直接交換に対応しているサイトでも、交換手数料を無料化する為に今はこのドットマネーを経由して交換を行うのがセオリーです。

なので、基本的にはどのポイントサイトを使うにしてもドットマネー経由で交換を行う事になります。

ポイントサイトから各交換先への直接交換には手数料が掛かるが、どのポイントサイトもドットマネーへの交換手数料は無料で、ドットマネーから各交換先への交換手数料も無料。
▶ポイントサイト→銀行振込(手数料発生)
▶ポイントサイト→ドットマネー→銀行振込(手数料無料)
このようにドットマネーを経由する事により、同じ銀行振込でも交換手数料を無料化できる。
中には直接交換にも交換手数料が掛からないサイトもあるが、その分、各案件の単価を低くする等で帳尻合わせをしている。

ジーポイントの概要と交換先一覧

Gポイントジー・プラン株式会社が運営するポイント交換専門サイトで、最大の特徴は交換先が圧倒的に多く、リアルタイムで交換が完了する交換先が複数ある点です。
Gポイントのデメリットはドットマネーと違ってポイント交換に手数料が掛かる点です。(交換額の数%~100円程度)

Gポイントの交換先に関しては多すぎて紹介しきれない為、こちら「Gポイントの交換先一覧」からご自身でご確認ください…

Gポイントを使うタイミングは下記の通り。

  • はやくポイントを交換したい
  • ドットマネーにお目当ての交換先が無い

極力、交換手数料が掛からないドットマネー経由で交換を行うようにしましょう。

ポイント交換の手順と実際に交換した際の様子

ここからはポイントエニタイムの交換方法と手順を筆者が実際に交換を行った様子を添えて紹介します。

【1】最低交換額300円貯める

ポイントエニタイムから各中継サイトへの最低交換は300ポイントからとなっています。

ポイントエニタイムで効率よく稼ぐには下記の場所に掲載されている案件をメインに利用しましょう。

  • トップページの上部のタイムセール
  • 2つの広告ご利用毎に特別ボーナス
  • 日曜日にのみトップページ最上部バナーに出現する日曜限定還元率最大限アップ

上記以外は単価が低く効率が悪い為あまりおすすめできません。

【2】ポイント交換ページへ行く

スマホ版は画面右上、PC版は画面上部メニューの中間辺りにポイント交換ページへのリンクがあります。

見つからない場合はコチラの交換ページへのリンク「ポイント交換ページへ行く」をお使い下さい。

【3】いずれかの中継サイトを選択

交換ページへ行くと上記画像と同じボタンがあるので経由したい方をタップしましょう。

前半で解説しましたが

  • ドットマネーは交換手数料無料
  • Gポイントは交換手数料が掛かるが交換先が圧倒的に多く交換完了までがやや早い

という特徴があります。

交換手数料節約の為にもなるべくドットマネーを利用するようにしましょう。

【4】注目)交換・移行完了を待つ

交換ページから中継サイトへログイン(紐付け)し、交換したい額を選択・ポイントの交換申請完了後は交換完了を待ちましょう。

ポイントエニタイムの営業時間は平日10~18時で、それ以外の時間に交換申請をした場合は翌営業日に交換が完了します。

そして

ドットマネーに交換した場合はドットマネーアカウントに自動で残高が付与されますが、Gポイントの場合はGポイントギフトコードが発行(下記画像参照)されます。

上記画像のページ(Gポイント受け取り履歴)で”ギフト獲得はこちら”をタップし、そこからGポイントにログインして、Gポイントへの交換が完了となります。

ドットマネーと違い、交換申請後ただ待っていてもGポイントの残高が加算される事は無いのでご注意下さい。

【5】中継サイトから好きな交換先に交換

あとは各中継サイトから好きな交換先を選択し、ポイント交換申請をしてポイント交換完了となります。(銀行振込等の交換先によっては振込先情報の入力が必要)

筆者は今回Gポイント経由でポイント交換を行いましたが、ドットマネー経由での交換も何度も経験しており、しっかりと交換できる事を確認済みです。

下記の画像がポイントエニタイムで貯めたポイントをドットマネーで受け取った証拠。

まとめ

ポイントサイトが初めての方は「中継サイト?経由?ややこしい…」と感じたと思いますが、実際にやってみると非常に簡単で、一発でマスターできます。

今回紹介した交換方法は他のポイントサイトでも使えるので薄っすらでも良いので覚えておきましょう!

ドットマネー経由で交換を行う事で数%増量交換して貰えるキャンペーンは様々なサイトで頻繁に行われますしね~

以上、ポイントエニタイムの交換方法でした。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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